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人類の家畜化

私は、蛇と、歯医者が大袈裟でなく死ぬほど恐い

歯痛に襲われたときは、痛みと恐怖を天秤にかけ
痛みに耐えられなくなた段階で 解脱 その後

歯医者に向かう
削るときは、麻酔必必須である


蛇にいたっては、原物か目視に入った段階で道を変えるか、出かけるのをやめる

解っては、いる、
きやつらが地球上において大先輩であることは

同じ大先輩であるゴキちゃんとは、あの手この手で撲滅にファイトが湧くのだが
蛇は、無理

しかし、蛇め!
人類としてホモサピエンス メスとして
よくも、わが租イブをだまして
リンゴを食べさせたな

正しい者と正しい者の争いで
人間界、邪悪になった
まあそのおかげで小説の題材には、事欠かなし
魅力的な主人公がきわだつけれど
蛇が、イブをそそのかさなければ
前頭前頭葉の著しい発達もなかったし
文明の進化も無かった
戦争もなかった
国境もなかったかもしれない
少々蛇に罪を擦り付けすぎだが

If は、ともかくとして

恐いのなんの
画面にでてくると、まわすか消す


だんだん暖かくなってきた
奴等がめをさます
庭で眠ってたガマくんが階段降りて恋愛準備に
はいるころ
奴等も動き出す
共存するために木酢酸をかけめぐる

人間は、
文明にかいならされた

人間のつくった環境でしかいきられない
そう、まさに、わたしは、
人類の家畜化代表です、
自らを飼い慣らした人類です
蛇が、恐ろしい
歯医者も恐ろしい

文明の囲いがなければいきられません
ターザンには、なれません
薬がないと生きられません
それは、よくも、よく解っているのです

だから、ここまでの医療わ受けないと言う覚悟をするのです
文明のおかげで、神に委ねていればよかった寿命も
選択を余儀なくされるのです
私は、文明の家畜です
幸せでもあり、不幸でもあります