紀州のドンファン もてる老人のバランス感覚

大金持ちでも穏やかな最後とは、いかないようだ分相応は、関係ないにせよ年相応は、意識する知恵が必要だったバイアグラ代わりに覚醒剤?も哀れだが財産目当ての故意の仕業としたら寂しい限りであるお金が無くて不幸になる人は、少なからず見てきたお金持ち…

5才の女子にもうおねがいゆるしてと書かせた親の虐待

おめ目が大きくて他人の私が画面で見ても愛らしいと思った華のある幼女が親の虐待ネグレクトで亡くなったもうおねがいゆるして と書きのこしていたと ひらがなを誰に教わったのだろうそこにせめてやさしい時が流れていたことを祈る この国は、子供に責任がな…

神戸で中3女子いじめ自殺を隠ぺい

ちょっと前ならごまかせたのにITの力がわかってないおじさん達が隠ぺいだ保身だとカッコ悪さがつまびらかになるとくに教育界また神戸で中学三年女子のいじめ自殺を教育委員が隠ぺいしようとした虐めの首謀者の親が地方の有力者か利権絡みのしがらみかそれら…

屋根裏がゴソゴソ

屋根裏がゴソゴソ誰もめんどくさがって覗いてくれないお隣さんからチュ---さんがお引越し?これは、猫を家族にする宿命なのだ運命の出会いを求めて ねこ、ネコ、catとふれまわる終の相棒は、いずこ何処におわす♥

水が出ない

明け方水が出ないことに気が付いたトイレもダメ、お風呂もだめお勝手周りぜんぶだめ 我が家は、ポンプで下から水を組み上げてタンクに貯めて家中に水を回しているそのポンプに不具合が生じたのだ 幸いなことに災害用の水のストックがあったので最低限の飲み…

死に行く事

今際の際の、時の長短は、生きているものを納得させるための最後の苦行なのだ大切な人を納得させるため延命措置という時が必要な深い縁があるいき続ける大切な人が死に行くことを許してくれるまで文明の力をもっても尚事切れるまで 文明の功罪をみた

関東学生アメリカンフットボール連盟の会見

理事長、専務理事、幹事の三名で会見が開かれた人門の面構えをした人達が並んでいたまともな会見だったマスメディアの質問が格段に洗練されていた番組お抱のリポーターの質疑が無かったのがそれに起因すると思った感情論が排除されたこの会見から関東学生連…

人気YouTuberであったがためにいじめ自殺

異質を受け入れられない妬み嫉みがダイレクトにいじめに直結するのは、教育、成長のベクトルが自立に向かっていないからだ正直、日本の教育が何を目指しているのか枝葉末節で判然としない民主主義を曲がりにも標榜するのであれば異質と向き合う知恵がいるい…

親に相談(日大アメフト)

シ-ルズの奥田愛基を思い出した親に、相談???親に根回し???ちっとも広がらんこうゆう時こそ学生を錦の御旗に御相談という形で著名人に根回しして欲しい学生なら会ってくれる人いる例えは、川渕チェアマンとかスポーツ庁長官に個人的にとかあたって砕…

自立と家出

我が子に家出をされた居場所は、分かっていたが日曜日3回分帰らなかったおかげで、予備校をやめることを受け入れたいまの学力で入れる大学に入ればいいという事らしい自分で決めて、自分で決行した自立であるさて仕上げは、したことに対する始末を自身でつけ…

日大疲れ

団体競技の優勝による達成感、感動には心せねばならぬ優勝により監督が地位だ名誉だ利権だを獲得したときそのスポーツは、腐る優勝による達成感、感動は、哲学の支えなくして次を育てない、人を自立に導かない利権構造の維持のためには、正義はないがしろに…

日大学長の任期あと二年位?

日大学長の任期あと二年位会見での御本人の弁である学長にあまり権限は、無いことが伺える理事長こそが日大イズムの根源なのだ金を産むアイデアに長けた人物なのだろう金を産むための教育やスポーツがまかりとうる日本の教育産業の縮図にすぎない教育やスポ…

大人のバカさ加減が若者を傷つける(日大アメフト)

なぜ被害者の親がシャシャり出るしっかり議員の仕事をして頂きたい学生同士のやり取りにしておけばここまで支離滅裂には、ならなかっただろう加害青年には、多くの手が影でさし伸ばされているはずだこの問題が日大の学生に傷をつけるアメフトをしている若者…

内田元監督のいいたかったこと

監督コ-チが言ったことは、反則をを犯した選手が言ったことが真実なのだしかし、監督の意志が伝わらなかったのも事実何が伝わらなかったかバレないように上手くやれ!!という一言が前の4年生なら忖度できたのに追い詰められた選手には、未熟ゆえに伝わらな…

内田元監督、井上コ-チの会見が終わった(日大アメフト部)

酷い会見だったマスコミの準備不足、力不足に愕然としたわざと、経緯説明もせず老練な古狸にしてやられた井上コ-チは、辞任選手に会見後に連絡を取っていない所を見ると選手は、見殺し蜥蜴の尻尾切りだ内田元監督は、(息のかかった)第三者委員会の裁定を待…

青年の謝罪会見に思う(日大アメフト部の件)

大人が、保身に、感情にとっちらかっている中いい面構えの青年が画面に映し出された保身に、右往左往している大人を尻目に抑制の効いた見事な会見だった短い間に、犯してしまったことに対してある程度の心の整理を整えた状況が見て取れた 大学に入ってからア…

親の引き際(アメフト被害者親の会見に思う)

この会見、違和感を覚える大学の入学式にノコノコ親が行く違和感ににている 1人の自立した人間を育てたいと熱望する親である我が身に鑑みて私なら、たとえ法に訴えるにしろ最高学府に在籍する息子が第一義であり親は我が子をかげで支える立場をとるだろうあ…

どうなってるの格闘技スポーツ

女子レスリングにアメフト大相撲の暴力問題格闘技における男性権力者の思想信条に問題がある同根に見えるのは、私だけであろうか 日大のトップは、相撲部の関係者だとかその懐刀で人事を握るアメフト監督 日大、大丈夫か?まともな教育体制組めてるのか? ア…

梅しごと

そろそろである梅しごと元気なときは、何キロか買って梅干しをつくった今流行りの塩分控えめのフルーティな梅干しを良しとは、できなかったからだたとえ、3つ食べるところを一つにしてでも昔ながらの塩のきいた梅干しが食べたかった血圧と塩分の関係にも疑問…

西城秀樹さん逝く

青春の象徴だったヒデキがいなくなった小学生から平凡や明星といったスター雑誌に夢中になった黄色い声を初めてナマで聞いたのもヒデキのステージだった夢中だった 人の親になり病をえた晩年を思うとき人の親になったからこその命めいっぱい使いきった生きざ…

日大アメフト監督の母親

たまたま付けていたテレビで嫌なものを見た 日大アメフト部監督の母親がインタビューにあの子は、怒らないで育てたからそんな酷いこと出来るわけないと答えていた 何とも言えない気持ちになった地上波の劣化が言われて久しいが果たして電波にのせるべきもの…

日大アメフト部監督の保身

この監督、日大のナンバー2とか教育者だとか 怒りを覚える挙句の果てに選手が勝手にやったふざけるな 監督の指示があろうがなかろうが選手が、あの反則をしたモチベーションを育てた責任は重いましてや、教育者としてあの行為に対してただちに選手を交代させ…

年寄りは死ななきゃなおらない!

私の祖母は、明治産まれだすでに鬼籍にはいっている細くて小さいが戦争さなか産婆として子供を取り上げ続けた人だ真っ当な人だと思っている 老いとは残酷なもので、そんな人でも徘徊がはじまる私は、まだ10代だったあの頃は、ボケは、精神科の範疇だった何を…

弱いものが安心して暮らせない未来

新潟の小学2年生の少女を殺害し、線路上に遺棄した容疑者が逮捕された23才の若者だった 人間関係の希薄な現状社会性の縛りが強すぎるぐるりの空気に合わせ過ぎて鎧を十重二十重に着込んで本当の自分がわからなくなるその鬱憤は、異常なかたちで弱いものに向…

長崎2区加藤寛治議員 子供産め発言の愚

長崎2区選出加藤寛治 衆議院議員 72才子供を産め、産まねば他人の子供の払った税金で老人ホームへ入るのかと発言したとか 日本の少子化は、アメリカによる敗戦処理の一環であることは、周知の事実なのに 挙句の果てに女性蔑視のつもりは、ないときたものだま…

斜めからセクハラ

セクハラあまりいいものでない事は、経験がある吐いた事もある そんな時、何時も思ったジョ-ジ秋山の浮浪雲お姉ちゃんのお尻触るわ常套句は、「お姉ちゃん、アチキとあそばない」だわそれにあっけらかんと「やだよ~~」というお姉ちゃんもいれば「あとで」なんて…

ねずみの運動会のようなカンパネラ

リストのカンパネラを聞いたピアノは、よく鳴っていた見事な指さばきなのにそこに鐘の音の一欠片もなかった技巧が勝ったねずみの運動会のようなカンパネラだったかなりチケットに散財した気もするが忘却の彼方、昔の話である あまりに鬱陶しい一日だったので…

対談希望

青山繁晴さんと宮台真司さん神保哲夫さんでの対談が実現しないものかと熱望している何を選択すべきか判断がつかない安倍総理がめざす戦犯なのに戦後総理になった岸信介の伝記でも読めば美しい国の正体みえてくるのか?安倍晋三というひとの是非は、岸信介と…

刹那

刹那の積み重ねで生きている事を実感出来る人は豊かな人生を送っている人だ 刹那をやり過ごし病を生きている自分がいるヤバい 鬱っぽい思っていることを声に出すもちろん、一人の時にである声に出すことで思いを客観できるこの方法で鬱っぽい時の自分をやり…

わらべ歌の子育て

遠野のわらべ歌伝承者 阿部ヤエさんを学んだ時期があるシュタイナー、モンテリッソ-、七田式 しまじろうetc 疲れはてた結局は、生きる上で少しでもアドバンテ-ジをという親の奢りなのだ そんなとき、貧しい農村に受け継がれたわらべ歌の精神を知った目から…