どうなってるの格闘技スポーツ

女子レスリングにアメフト大相撲の暴力問題格闘技における男性権力者の思想信条に問題がある同根に見えるのは、私だけであろうか 日大のトップは、相撲部の関係者だとかその懐刀で人事を握るアメフト監督 日大、大丈夫か?まともな教育体制組めてるのか? ア…

梅しごと

そろそろである梅しごと元気なときは、何キロか買って梅干しをつくった今流行りの塩分控えめのフルーティな梅干しを良しとは、できなかったからだたとえ、3つ食べるところを一つにしてでも昔ながらの塩のきいた梅干しが食べたかった血圧と塩分の関係にも疑問…

西城秀樹さん逝く

青春の象徴だったヒデキがいなくなった小学生から平凡や明星といったスター雑誌に夢中になった黄色い声を初めてナマで聞いたのもヒデキのステージだった夢中だった 人の親になり病をえた晩年を思うとき人の親になったからこその命めいっぱい使いきった生きざ…

日大アメフト監督の母親

たまたま付けていたテレビで嫌なものを見た 日大アメフト部監督の母親がインタビューにあの子は、怒らないで育てたからそんな酷いこと出来るわけないと答えていた 何とも言えない気持ちになった地上波の劣化が言われて久しいが果たして電波にのせるべきもの…

日大アメフト部監督の保身

この監督、日大のナンバー2とか教育者だとか 怒りを覚える挙句の果てに選手が勝手にやったふざけるな 監督の指示があろうがなかろうが選手が、あの反則をしたモチベーションを育てた責任は重いましてや、教育者としてあの行為に対してただちに選手を交代させ…

年寄りは死ななきゃなおらない!

私の祖母は、明治産まれだすでに鬼籍にはいっている細くて小さいが戦争さなか産婆として子供を取り上げ続けた人だ真っ当な人だと思っている 老いとは残酷なもので、そんな人でも徘徊がはじまる私は、まだ10代だったあの頃は、ボケは、精神科の範疇だった何を…

弱いものが安心して暮らせない未来

新潟の小学2年生の少女を殺害し、線路上に遺棄した容疑者が逮捕された23才の若者だった 人間関係の希薄な現状社会性の縛りが強すぎるぐるりの空気に合わせ過ぎて鎧を十重二十重に着込んで本当の自分がわからなくなるその鬱憤は、異常なかたちで弱いものに向…

長崎2区加藤寛治議員 子供産め発言の愚

長崎2区選出加藤寛治 衆議院議員 72才子供を産め、産まねば他人の子供の払った税金で老人ホームへ入るのかと発言したとか 日本の少子化は、アメリカによる敗戦処理の一環であることは、周知の事実なのに 挙句の果てに女性蔑視のつもりは、ないときたものだま…

斜めからセクハラ

セクハラあまりいいものでない事は、経験がある吐いた事もある そんな時、何時も思ったジョ-ジ秋山の浮浪雲お姉ちゃんのお尻触るわ常套句は、「お姉ちゃん、アチキとあそばない」だわそれにあっけらかんと「やだよ~~」というお姉ちゃんもいれば「あとで」なんて…

ねずみの運動会のようなカンパネラ

リストのカンパネラを聞いたピアノは、よく鳴っていた見事な指さばきなのにそこに鐘の音の一欠片もなかった技巧が勝ったねずみの運動会のようなカンパネラだったかなりチケットに散財した気もするが忘却の彼方、昔の話である あまりに鬱陶しい一日だったので…

対談希望

青山繁晴さんと宮台真司さん神保哲夫さんでの対談が実現しないものかと熱望している何を選択すべきか判断がつかない安倍総理がめざす戦犯なのに戦後総理になった岸信介の伝記でも読めば美しい国の正体みえてくるのか?安倍晋三というひとの是非は、岸信介と…

刹那

刹那の積み重ねで生きている事を実感出来る人は豊かな人生を送っている人だ 刹那をやり過ごし病を生きている自分がいるヤバい 鬱っぽい思っていることを声に出すもちろん、一人の時にである声に出すことで思いを客観できるこの方法で鬱っぽい時の自分をやり…

わらべ歌の子育て

遠野のわらべ歌伝承者 阿部ヤエさんを学んだ時期があるシュタイナー、モンテリッソ-、七田式 しまじろうetc 疲れはてた結局は、生きる上で少しでもアドバンテ-ジをという親の奢りなのだ そんなとき、貧しい農村に受け継がれたわらべ歌の精神を知った目から…

突如の南北合同チーム(卓球女子)

卓球女子での突如の南北合同チーム相手は、日本日本が勝って決勝にコマを進めたもし、合同チームが勝つていたらさぞやかまびすしい事だったであろうそれに付けても大会運営南北合同チームを突如何故認めたのかもし、勝つていたら政治ショ-がすぎるスポーツ…

SMAPとTOKIOの謝罪会見に思う

SMAPとTOKIOの謝罪会見を思う時動画の恐ろしさを再認識したSMAPの時は木村拓哉の現状認識の甘さがもろに画面から透けて見えた後で何を言おおが、誰のせいにしようが大多数の視聴者は、画面に映った木村拓哉のいぎたなさを真実と捉えた故に反感を買ってしまっ…

優生保護法

避妊手術を強制的に受けさせられた人々が国家に裁判でその是非を問うている昔ばなしでは、なかったのだ今更ながらニュースで気付く 健常ってなんだろう、普通ってなんだろう疑問が湧く健常なら、普通なら、正義を選択できるのか?健全な肉体に健全な精神が宿…

安倍総理を全面的に信じられない

アパ日本再興財団が公益目的事業に認定されたとか総理府の仕事だアパあの大きな帽子被ったオバサンのホテルだ確か南京大虐殺は、無かったという本を客室に聖書と一緒において国際問題になったホテルだ トランプが大統領であるうちは、安倍政権に舵取りを任せ…

大食い

我が家の皆様それぞれにゴ-ルデンウィ-ク前半の出撃を完了してつかの間の日常をヤリ過ごすために出かけていった一人は受験生であるが、のに、後半戦、悪友親友と長電話に余念がない作戦会議である大丈夫かという思いを私の、問題じゃないと辛くも小言を思…

医は算術

病院では、色々な人間模様に出会うインフルエンザが蔓延していた頃おでこに冷えピタを貼った小学校2、3年生かと思われる寝巻き姿のお嬢ちゃんまわりは、声にはならぬが戦々恐々すごい空気看護士さんも、受け付けの人もその空気が読めない女の子は、圧に打ち…

おいてきぼり

ゴ-ルデンウィ-クそれぞれに、それぞれの楽しみに向かって出撃していった調子の悪い私は、一人居残りである食にも制限があるせめてもの、喜びは、お気に入りの急須で、我が家にしては、奢ったお茶をちゃんと入れるそんなことで満足出来てしまうほどわたし…

屈託のない笑顔

南北会談での金正恩北朝鮮最高指導者の表情の陰影の無さに愕然とした違和感を覚えた 世の中を見る時の指針としていた宮台真司の南北会談へのデイキャチでのコメントに違和感を覚えた違和感を感じた自分と当分一緒に居ることにする

いじめは、おきて当然の事からはじめる教育の覚悟

事なかれ主義で学校という高い塀のある鉄筋コンクリートの味気ない箱の中まるで監獄かと思える設えのなかでいじめは、おこっている美しくない入れ物に愕然とする子供にこそ本物がいる美術館行っても、年寄りばかり心が思考が劣化しているなら学校に美は、不…

戸塚ヨットスクールの戸塚宏さんの教育論を反駁しておきたかった件

宮台真司さんが大人になる為の通過儀礼が失われた事を憂いていらした通過儀礼とはアフリカで成人男子と認められるために簡易な木組みの高みから片足をツルに結びつけて飛び降りたら大人と承認されるとか危険な蜂とか猛獣を狩ってきたら承認されるとか大人と…

自衛官に対する国会議員の仁義

自衛官、暴言を吐いたことを謝ってかの政治家は、不問にふすと和解の握手をして別れたともし、これが真実だとしたら防衛大臣まで引きずり出して陳謝の成り行きとはなんだ武士に二言は無いというが政治家の言葉は、軽い国会議員に対する軍隊でも無い自衛官の…

鰹のたたきの謎

アジやサンマのたたきとは、程遠い鰹のタタキ鰹の藁炙りであるのだが何故たたきか?長年不思議に思いながらも新玉ねぎいっぱいもった春の鰹のタタキに魅せられてこの年まで知らずにおいた 魚屋でなんの気なしに聞いてみた炙って切り分けた鰹に塩を振りそれを…

絶望的な道徳教育

答えは1つではない教育が急務と言っておきながら道徳教育は、価値観の押し付けになりかねない愚かさ頼むから、小学校でより自分の気持ちに近い言葉をみつけだせる力を中学校でより他者の気持ちに近いであろう言葉をみつけだせる力を授けてやって欲しい実体の…

偏差値バカ IYI

高学歴であっても自分自身がないもしくは、常識が無い偏差値バカをIYIと米国では、言うと虎ノ門ニュースでケント・ギルバートさんが言っていた I Intellectual 知的 Y yet 未だ I idiot 馬鹿 という単語三つで,IYI これから日本でも使われるだろう先人…

おかしい人

おかしい人おばさんやおばあさんが主に使う私は、おばさんであるが学校で、はぶかれた経験があるそのおかげで何処かで普通という言葉を疑っている人間なんて多かれ少なかれ人と違うおかしいのだと思うそれを社会性で補うのだ このおかしい人という言葉が世の…

安倍政権は、ファシズムに向かっているのか

私は、混乱している宮台真司が、前川喜平が安倍政権は、ファシズムに向かっているという 野党のダメダメさ加減にじれた感はある 安倍政権に対する評価を保留する事にする虎ノ門ニュースの青山繁晴と宮台真司の意向を吟味する今、宮台真司の言っている事がわ…

セクハラで男が縮む

若い頃、年配の仕事絡みのお誘いは、あまたあったその度ごとに常套句として「今度生まれ変わる時は、必ず貴方と同じ時代に生まれ変わりますその時は必ず見つけてください」という内容をこっぱずかしいほどに装飾して言っていた人によっては、装飾が必要なのだ…